love song

2025/11/15

森崎&向井の、“うるさすぎて最高”と話題の副音声入り本編映像解禁!

大反響「ウィン♡康二の爆笑ツッコミ!コメンタリー副音声上映」

10/31の公開後、11/7からアプリで手軽に楽しめる副音声上映もスタートし、切ない映画とは違うトークの面白さも話題となっている映画『(LOVE SONG)』。今回、副音声の一部が本編映像ともに解禁された。

10/31映画公開当初は、ソウタとカイのすれ違う両片想いに、「切なすぎる!」といった声が溢れていたが、

11/7に森崎&向井が本編を一緒に観ながら撮り下ろしたコメンタリー上映「ウィン♡康二の爆笑ツッコミ!コメンタリー副音声上映」が公開されると、

爆笑ツッコミコメンタリー面白すぎて苦しかった」
「2人が面白すぎてうるさすぎて最高すぎ」
「終始うるさいけど耳が幸せです」
「コメンタリー楽しすぎて何度もおかわりしちゃう」

など、SNSには2人の仲の良さと息の合った掛け合いに絶賛コメントが続出。

映画の雰囲気とは真逆のテンションで展開される森崎と向井の副音声

解禁されたのは、物語の中でも特に印象的な3つのシーン。

(1)ソウタ(森崎ウィン)とカイ(向井康二)がバンコクで“運命の再会”を果たすシーン

ソウタがバンコクの街角で強面の男性に絡まれる場面では、森崎向井「実際こんなことがあったら怖いよね!」と笑いながらコメント。
続く、転倒したソウタをカイが助け起こす印象的なシーンでは、向井「来ました!スローモーション!」とテンション高く反応し、森崎「結構なスローだよね(笑)」とツッコミを入れるなど、ラブストーリーならではのスローモーション演出を振り返る二人の掛け合いが印象的だ。

(2)ソウタとバンコクに一緒に赴任してきた先輩社員のジン(及川光博)が、通訳のルーク(逢見亮太)を通してオフィスで挨拶を交わすシーン

ジンが女性社員たちを前に「僕、ちゃんとカッコよく見えてる?」と気にする場面では、森崎向井「どこ気にしてんすか!?」「急に気にし始めるっていう(笑)」とツッコミ。
ふたりでワチャワチャと楽しそうに映像を観ていたところ、向井がある“意外なポイント”に気づき、二人そろって大爆笑! どこにツッコミを入れているのかは、映像でぜひ確かめてほしい!

(3)カイのライブ後、酔っぱらったソウタがカイの家を訪れるシーン

夜の街をフラフラと歩きながら、ソウタが電話越しに「どこ!ここ~」と呼びかける場面では、向井が思わず「かわいい!今のかわいい!」と、ソウタにメロメロに。
さらに、ソウタがカイに支えられながら家に入っていくシーンでは、「甘々やん!」「なるよ!そんなチャンスないから!」と、盛り上がる森崎と向井。
酔いに任せて甘えるソウタと、そんな彼を優しく受け止めるカイ――。「アドリブだったね。ずっと」としみじみと振り返る二人の姿からは、互いの信頼関係と自然体の演技が生み出したリアルな空気感が伝わってくる。

ソウタとカイが紡ぐ“未完成のLOVE SONG”の世界を、違った形で楽しむことができるコメンタリー上映

映画本編をすでに観た方も、まだ観ていない方も、ぜひ劇場でふたりの声とともに鑑賞してみてほしい!

《ウィン♡康二の爆笑ツッコミコメンタリー上映 映画館で引き続き、絶賛上映中

アプリをダウンロードするだけで手軽に楽しめる副音声上映は、森崎と向井のリアクションや掛け合いを聞きながら本編を楽しめる新感覚の上映!

アプリ HELLO! MOVIEを事前にダウンロードし、スマートフォンイヤホンを使って、コメンタリーを聞きながら映画鑑賞を同時に楽しむことができます。

ご利用方法

➀ 事前に、スマートフォンアプリ「HELLO! MOVIE」をダウンロードしておく
② アプリの音声ガイドより「【コメンタリー版】(LOVE SONG)」のデータをダウンロードしておく
③ 映画館内で上映直前にアプリを起動
④ アプリが本編音声と同期し、イヤホンを通じて副音声が再生開始
※本編と同期した際、スマートフォンの画面が自動的に暗くなる仕組みとなっております。

映画『(LOVE SONG)』は、全国にて絶賛上映中